新しい出版の形 手のひらの宇宙BOOKs

手のひらの宇宙BOOKs

花一輪に宇宙があるように
誰の手のひらにも宇宙がある
それは生まれ生かされてきた証

花は一途に咲いて
季節とともによみがえる
人も一途に生きて
記憶をよみがえらせる
この手のひらBOOKに

手のひらの宇宙BOOKsは、まったく新しい出版の形です。
企画から編集制作・装丁にいたるまでプロが責任をもって行いながら
共著という形をとることで費用を低く抑えることができました。

執筆者を募集しております。 詳しくは ⇒ こちら

あうん社は出版をより身近に

トピックス(出版界のニュースなど)

  • 鯨が飛んだ日 ―平維盛 即身成仏物語( 2021.1.29 )

    平野 隆彰 著
    単行本 並製本 264ページ
    定価(本体1500円+税)
    ISBN 978-4-908115-28-8  9784908115288
    発行所 あうん社
  • 商人道と起業の鉄則 -小林宏至著作集【総集編】( 2020.11.18 )

    著 者   小林宏至(株式会社 甲南アセット代表取締役)
    企画編集 あうん社
    発行人  平野智照
    発行所 あうん社
    発行日 2020年11月12日
    ISBN 978-4-908115-26-4  
    定価(1800円+税)

    独立起業してから約半世紀、
    手がけた10余のビジネスを
    ことごとく成功させた秘訣は、
    確かなビジネスモデルを導く商人道だった。
    “起業と事業成功の鉄則”をあますことなく公開
    規模の大小にかかわりなく、経営者必携の「虎の巻」。
                  (本書の「帯」より)
  • 『自然治癒力を高める マクロビオティック 基礎編』 ( 2020.8.26 )

    あうん社の企画編集により、ミネルヴァ書房から出版されました(「手のひらの宇宙BOOKSシリーズ」ではありません)。書店やアマゾンなどでお求めください。

    『自然治癒力を高める マクロビオティック 基礎編』 
     ――正食医学の理論と実際

    磯貝 昌寛 著
    ミネルヴァ書房
    2020年8月30日 初版発行
    単行本(四六判) 288ページ 定価(本体2,500円+税)
  • 電子BOOK 看板は語る( 2020.4.22 )

    ようやく、ようやく発行しました。以下、「はじめに」より
    本書は、本来なら四年前(2016年)には発行する予定でした。それが延び延びになってしまったのは、ひとえに編集者一人の怠慢によるものです。寄稿していただいた三人の方には長い間お待たせして大変申し訳なく思っています。また何よりも南部白雲さんには遅延したことをお詫びしなくてはいけません。
  • 『マクロビオティックの世界観 巻2』( 2020.4.2 )

    「遊ばざる者は食うべからず!」と喝破した桜沢、
    世界へ羽ばたいていく、その情熱と行動力。
    メイゾン・イグノラムス(愚か者の家)の生き残りとなった著者が、「桜沢如一研究の第2段」として恩師に捧げるオマージュ。
  • マクロビオティックの世界観 巻1・巻2同時発行 ( 2020.4.2 )

    マクロビオティックの創始者ー桜沢如一先生が21世紀に残したもの
  • ミネルヴァ書房から4冊出版( 2019.10.25 )

    2019年春から秋にかけて、あうん社の企画編集により
    ミネルヴァ書房から出版した4冊です。
  • 手のひらの宇宙的 新ニッポン風土記Vol.1 ( 2019.6.15 )

    人生は物語である。歴史は物語である。
    この宇宙そのものが物語である。
    それらを総じて風土記と呼ぶ。
  • 食と農と里山Vol.4 ( 2019.6.15 )

    編集発行人  平野智照
    18の手のひらの宇宙・人
    4月8日より発売、アマゾン・書店で注文できます。

    発行日2019年4月3日初版第1刷
    ISBN978-4-908115-19-6 C0095
    定価(本体1300円+税) 

    発行日2019年4月3日初版第1刷
    ISBN978-4-908115-19-6 C0095
    定価(本体1300円+税) 
  • 起業の鉄則塾( 2019.3.14 )

    私はこれまで4冊の本を出版してきました。その中で繰り返し言っていることの一つが、次の言葉(鉄則)です。
    ――「魚のいる池で釣りをする」のは商売のイロハである。
    このことについては本書でも述べていますが、「魚のいる池」というのは、市場(池)にニーズ(魚)があるという意味に他なりません。そういう池ではライバル(釣り仲間)が集まり競争も激しいけれど、切磋琢磨する競争がなければ発展性がありません。競争相手のいない池には魚(ニーズ)も少ないからです。いたとしても大きな釣果(成果)は期待できません。(「はじめに」より)