トピックス(出版界のニュースなど)

  • 関東大震災とシャープンシル

    ( 2025.8.4 )
    もくじ
    おらが富士と「夢の浮き島」
     ・二冊の本とシャープペンシル
     『 シャープを創った男 早川徳次伝』を読む
      青年実業家として 
      関東大震災
    「他社がマネする商品をつくれ」
      隆一朗の両親の会話
      るんびに太鼓
      ・祖父から13歳の君へ
  • 小説『藍と青』

    ( 2025.5.8 )
    【著者紹介】
    亜海清次(あかいせいじ)
    1949年、京都市に生まれる。
    神戸大学農学部卒業。
    高槻市役所職員時、及び、その後、労働運動に携わる。
    会社員、塾講師などを経て
    2003年、特定非営利活動法人を設立し介護事業を運営する。

  • 栄養以前の生命力を食べる ―栄養学が150年以上見落としていたこと

    ( 2025.4.3 )
    猪股恵喜 著(千年前の食品舎 舎長)

    もくじ
    プロローグ  無知の罪を知る
    第1章 食べ物という生命体に支えられた命
    第2章 食べ物は複雑な生命体
    第3章 楽しい食生活 ― 愉しい生き方
    第4章 生命のセンサー・味覚のちから
    第5章 〝一物全体〟― 食の命を活かしきる
    第6章 快復食でもある丸ごとペプチド
    第7章 言霊の力と瞑想
    第8章 要介護にならないために
    第9章 まとめのQ&A
    第10章 千年前の食品舎 
    エピローグ 旅の続きは 創作の続き


  • 栄養以前の生命力を食べる ―栄養学が150年以上見落としていたこと

    ( 2025.4.3 )
    猪股恵喜 著(千年前の食品舎 舎長)

    もくじ
    プロローグ  無知の罪を知る
    第1章 食べ物という生命体に支えられた命
    第2章 食べ物は複雑な生命体
    第3章 楽しい食生活 ― 愉しい生き方
    第4章 生命のセンサー・味覚のちから
    第5章 〝一物全体〟― 食の命を活かしきる
    第6章 快復食でもある丸ごとペプチド
    第7章 言霊の力と瞑想
    第8章 要介護にならないために
    第9章 まとめのQ&A
    第10章 千年前の食品舎 
    エピローグ 旅の続きは 創作の続き


  • 自分の健康法を見つけよう。 ― 自身の取扱マニュアルの作り方

    ( 2025.1.2 )
    岩田 芳典  著

    ヒトの身体には名医がいる!
    それは自然治癒力そのもの。
    その働きを高めるために、
    自身のクセを知ることから始めよう!


  • アショカランド夢のつづき ―― 心の超人・藤大慶の想いを伝える

    ( 2024.7.27 )

    壮大な夢から醒めぬまま逝った
    桃太郎こと藤大慶
    その熱い想いに惚れ込み
    “ サル・犬・キジ”を演じた著者
    共に歩んだ五万一千百時間の記録

  • 食と農と里山 VOL.5

    ( 2024.6.17 )
    平野 隆彰 編著

    定価1540円(1400円+税)
    ISBN978-4-908115-42-4 C0095

    花一輪に宇宙があるように
    誰の手のひらにも宇宙がある

  • 少年の夢・企業・志 ― 甲南アセット・グループ創業50周年記念

    ( 2024.5.7 )

                記念誌編集委員会 編著

    少年の夢・起業・志  もくじ

    第1章 「第四創業」としての公益財団法人
    第2章 創業 ―― 腹を括って決断
    第3章 第一創業で学んだこと
    第4章 第二創業での躍進
    第5章 ブランドとビジネスモデルの確立(第二創業期)
    第6章 M&Aから第三創業へ
    第7章 ベンチャーとニュービジネス
    第8章 情報産業としての甲南アセット
    第9章 横顔としてのエピソード
    第10章 「少年の夢」に託して
    第11章 果てしない少年の夢と志
                 ―小林 宏至
    資料編
  • 弘法大師行状絵詞伝 ーお大師さま御誕生千二百五〇年記念

    ( 2024.5.7 )
    お大師さま御誕生千二百五〇年記念
    弘法大師行状絵詞伝

    目 次
      はじめに ― お大師さまってどんな方
      
      弘法大師行状絵詞伝
        凡例
    第一幅軸 三十一絵
        第二幅軸 三十四絵
        第三幅軸 三十一絵
        第四幅軸 二十七絵
    弘法大師略年譜
     
     随想 同行二人
    お大師さまの叡知”満濃池”
         お大師さまと神々
         同行二人の四国遍路
      あとがき

  • 少年X(エックス)  ―忘れられた魂に捧ぐ

    ( 2024.5.8 )
    発行日:2022年12月21日

    もくじ
    第1話  十三歳
    第2話  和太鼓
    第3話  巫女<
    第4話 タトゥー
    第5話 四住期
    第6話  X
  • 看取りはいのり  私たちの夢の続き―

    ( 2023.8.16 )
    人間の終末期において旅立つ方々と私達に言葉すら要りません。<
    ただお互いに感謝を思うことのみがなすべきこととなります。
    旅立つ方々の魂は天と地(肉体)を行き来し、
    私達の魂すら導いて下さいます。
    人間の終末期ほど、尊い時はありません。
    その時に添わせて戴く事こそ、私達の魂を清め高めます。(「おわりに」より)
  • 少年X(エックス)  ―忘れられた魂に捧ぐ  

    ( 2022.12.7 )
    おおもり くうた 著
    発行所:あうん社
    発行人:平野智照
    発行日:2022年12月21日
    定価1430円(本体1300円+税)
    ISBN978-4-908115-36-3

  • みんな真っすぐ伸びたがっている

    ( 2022.11.28 )
     ●推薦のことば
    夜回り先生 水谷 修

    私が、藤大慶さんと知り合って、すでに二十年近い年月が流れています。
    中略。
    そんな藤さんから、先日電話がありました。
    「水谷先生、『るんびに学園』は、確かに児童心理治療施設としてきちんとした子どもたちの保護と育成をできるようになりました。
    でも、ただ小学一年生から高校卒業まで、子どもたちを守り育てるそれだけでいいのでしょうか。学園を卒業した後、社会になじめず自死した卒業生もいます。
    夜の世界に沈んだ卒業生もいます。
    そんな子どもたちがいつでも戻ることのできる故郷としての村を私は作りたい」
    藤大慶さん、立ち止まることのない人です。
    常に、恵まれない子どもたちの幸せな明日のために活動し続けている。
    すべての子どもたちの幸せのために。
     私は、藤大慶さんに、菩薩を観ています。
  • 丹波発 次の生き方としての「田舎」 ―田舎は最高VOL.2

    ( 2024.5.8 )
    本書は、「空間・時間・自然」の豊かな田舎において、どのような生き方(仕事や活動)をして、どのような夢を描いてきたのか、また描こうとしているのかを語ってもらった多彩なエッセイ集である。
    これから本気と覚悟をもって「田舎」に移り住みたいと考えている人、迷っている人たちにおいても、何らかの参考になればうれしい限りです。(「まえがき」より)
  • 笑わずにはいられない

    ( 2022.4.14 )
    笑える本というのは、なかなか見当たりませんが、この本では少なくても何回か笑えるでしょうし、笑う習慣やコツを会得することができるかもしれません。そうだとすれば、この本の定価(数値)以上の元が取れます。(「まえがき」より)
  • 実践者が語る「有機微生物農法」

    ( 2021.12.21 )
    有機農業の考え方はいろいろありますが、いずれにしろ微生物を活かした有機の農法がその基本です。
  • 『穴太の石積み』平野隆彰著(第二版第1刷) 2021年10月1日発刊予定

    ( 2021.9.1 )
    本書は2007年2月に初版を発行し、5~6年前には在庫がなくなりました。
    ここ数年なぜか、書店をはじめ読者からの問い合わせ(「図書館で見たが、アマゾンや古書店を探してもない。ぜひ買いたい」など)が増えていました。「何とか手に入れたい」とのご要望に応え、第二版として発行することになりました。 あうん社
  • 『田舎は最高VOL2』 次の生き方は田舎がいいね。

    ( 2021.7.13 )
    『田舎は最高』は、丹波新聞社に連載した記事をまとめ、平野自身の田舎への思いを書きおろして2007年に出版。VOL2はそれに続くものですが、副題のとおり、これからの丹波地方(丹波市・丹波篠山市など)の可能性をさぐります。
    田舎を舞台にしてどのような人たちが活動しているのか(活動できるか)をメインテーマとします。
  • 『田舎は最高VOL2』 次の生き方は田舎がいいね。

    ( 2021.7.13 )
    『田舎は最高』は、丹波新聞社に連載した記事をまとめ、平野自身の田舎への思いを書きおろして2007年に出版。VOL2はそれに続くものですが、副題のとおり、これからの丹波地方(丹波市・丹波篠山市など)の可能性をさぐります。
    田舎を舞台にしてどのような人たちが活動しているのか(活動できるか)をメインテーマとします。
  • 次の生き方Vol.2 ―自然に寄り添う人たち

    ( 2021.4.29 )
    森 孝之 編著
    ISBN 9784908115295
    単行本 ハードカバー 268ページ
    定価2200円(本体2000円+10%)

    アイトワの想い
      人生とは、「選択と決断の森」を駆け抜ける小史
    前を向いて、自分らしい日々をたくましく歩みたい
    この一書に、その先達に加わってもらえました
      人生とは、「方向」を見定めようとする意欲が誘う小史
    その方向の吟味と、見つめ直しが欠かせない
    そ名手に加わってもらえたのです
      人生とは、大胆な「方向転換」もいとわない心構えが誘う小史
    勇気、やる気、エネルギー、そして希望を欠かせない
    それらのお裾分けが出来そうです
      決断して、一歩前へ。すでに私達は必然の未来に踏み出している
    あれが「人生の節目だった」と振り返りたい
    最後まで読んでヨカッタ、と言っていただけることでしょう
                     (編著者)

  • 鯨が飛んだ日 ―平維盛 即身成仏物語

    ( 2021.1.29 )
    平野 隆彰 著
    単行本 並製本 264ページ
    定価(本体1500円+税)
    ISBN 978-4-908115-28-8  9784908115288
    発行所 あうん社
  • 商人道と起業の鉄則 -小林宏至著作集【総集編】

    ( 2020.11.18 )
    著 者   小林宏至(株式会社 甲南アセット代表取締役)
    企画編集 あうん社
    発行人  平野智照
    発行所 あうん社
    発行日 2020年11月12日
    ISBN 978-4-908115-26-4  
    定価(1800円+税)

    独立起業してから約半世紀、
    手がけた10余のビジネスを
    ことごとく成功させた秘訣は、
    確かなビジネスモデルを導く商人道だった。
    “起業と事業成功の鉄則”をあますことなく公開
    規模の大小にかかわりなく、経営者必携の「虎の巻」。
                  (本書の「帯」より)
  • 『自然治癒力を高める マクロビオティック 基礎編』 

    ( 2020.8.26 )
    あうん社の企画編集により、ミネルヴァ書房から出版されました(「手のひらの宇宙BOOKSシリーズ」ではありません)。書店やアマゾンなどでお求めください。

    『自然治癒力を高める マクロビオティック 基礎編』 
     ――正食医学の理論と実際

    磯貝 昌寛 著
    ミネルヴァ書房
    2020年8月30日 初版発行
    単行本(四六判) 288ページ 定価(本体2,500円+税)
  • 電子BOOK 看板は語る

    ( 2020.4.22 )
    ようやく、ようやく発行しました。以下、「はじめに」より
    本書は、本来なら四年前(2016年)には発行する予定でした。それが延び延びになってしまったのは、ひとえに編集者一人の怠慢によるものです。寄稿していただいた三人の方には長い間お待たせして大変申し訳なく思っています。また何よりも南部白雲さんには遅延したことをお詫びしなくてはいけません。
  • 『マクロビオティックの世界観 巻2』

    ( 2020.4.2 )
    「遊ばざる者は食うべからず!」と喝破した桜沢、
    世界へ羽ばたいていく、その情熱と行動力。
    メイゾン・イグノラムス(愚か者の家)の生き残りとなった著者が、「桜沢如一研究の第2段」として恩師に捧げるオマージュ。
  • マクロビオティックの世界観 巻1・巻2同時発行 

    ( 2020.4.2 )
    マクロビオティックの創始者ー桜沢如一先生が21世紀に残したもの
  • ミネルヴァ書房から4冊出版

    ( 2019.10.25 )
    2019年春から秋にかけて、あうん社の企画編集により
    ミネルヴァ書房から出版した4冊です。
  • 手のひらの宇宙的 新ニッポン風土記Vol.1

    ( 2019.6.15 )
    人生は物語である。歴史は物語である。
    この宇宙そのものが物語である。
    それらを総じて風土記と呼ぶ。
  • 食と農と里山Vol.4 

    ( 2019.6.15 )
    編集発行人  平野智照
    18の手のひらの宇宙・人
    4月8日より発売、アマゾン・書店で注文できます。

    発行日2019年4月3日初版第1刷
    ISBN978-4-908115-19-6 C0095
    定価(本体1300円+税) 

    発行日2019年4月3日初版第1刷
    ISBN978-4-908115-19-6 C0095
    定価(本体1300円+税) 
  • 起業の鉄則塾

    ( 2019.3.14 )
    私はこれまで4冊の本を出版してきました。その中で繰り返し言っていることの一つが、次の言葉(鉄則)です。
    ――「魚のいる池で釣りをする」のは商売のイロハである。
    このことについては本書でも述べていますが、「魚のいる池」というのは、市場(池)にニーズ(魚)があるという意味に他なりません。そういう池ではライバル(釣り仲間)が集まり競争も激しいけれど、切磋琢磨する競争がなければ発展性がありません。競争相手のいない池には魚(ニーズ)も少ないからです。いたとしても大きな釣果(成果)は期待できません。(「はじめに」より)
  • 一念一途に 三つ子の魂・花ひらく

    ( 2019.4.8 )
    ~幼児教育の応援団として半世紀
    吉川 靜雄 著

    子供たちの三つ子の魂(蕾)のひとつひとつが、健やかに花開いてほしい。そして立派な日本人に育ってほしい! 本書のタイトルには真民さんの詩に託し、幼児教育への応援をライフワークとした私の思いを込めました。
    私の好きな言葉は――
     『その時の出会いが人生を根底から変えることがある。よき出会いを』 相田みつを
     『人間は一生のうち逢うべき人には必ず逢える。一瞬遅からず一瞬早からず』 森 信三
    この本があなたにとって、よき出逢いになりますように。  
    (「はじめに」より)
  • 『手のひらの宇宙 No.7』12月1日発行

    ( 2017.11.17 )
    お待たせしました! 
    あうん社の手のひらの宇宙BOOKsシリーズ第18号
    『手のひらの宇宙 No.7』12月1日発行。
    17人の手のひらの宇宙・人著 平野智照編 
    236ページ 並製本
    発行日:2017年12月5日
    定価 (本体1200円+税)
    ISBN978-4-908115-16-5 C0095

    ご予約・ご注文はあうん社へ。
    12月5日以降、アマゾンからもご購入できます。

  • マザーテレサ 夢の祈り ―看取り士20人の想いと願い

    ( 2017.8.12 )
    柴田 久美子 編著

    定価(本体1500円+税) 
    発行日2017年9月10日
    ISBN 978-4-908115-15-8 C0095
  • 復刻本 いよいよ発売

    ( 2017.8.12 )
    『シャープを創った男 早川徳次伝 合本復刻 わらく』が
    丹波新聞(8月10日)に紹介されました。
  • 『シャープを創った男 早川徳次伝』+『わらく』合本復刻

    ( 2017.7.13 )
    7月20日頃、いよいよ発行!
    只今、予約受付中です。

  • 手のひらの宇宙No.6

    ( 2017.4.15 )
    22の手のひらの宇宙・人 著
    平野智照 編
  • あの世へゆく準備 VOL.1

    ( 2017.1.20 )
    2月21日からアマゾンで注文いただけます。
    書店での「注文お取り寄せ」は3月1日からです。
  • 祈る医師 祈らない医師  ~ホリスティック医療の明日へ

    ( 2017.1.20 )
    2月1日からアマゾンで注文いただけます。
    書店での「注文お取り寄せ」は2月10日からです。


  • 『祈る医師 祈らない医師』要明雄著 予約承ります。

    ( 2016.12.22 )
    発行日は2017年2月15日、書店での注文はそれ以降となりますが、あうん社に直接ご予約いただければ、1月末からお届けできます。
  • 『祈る医師 祈らない医師』~ホリスティック医療の明日へ 

    ( 2016.12.2 )
     要 明雄 著 (医学博士、ホリスティック・スペース・ジャパン代表 HSJ http://www.holistic-space.jp/ )

  • 手のひらの宇宙BOOKsシリーズ第12号 『あの世へゆく準備』

    ( 2016.11.16 )

    シリーズ第12号『あの世へゆく準備』のカバー表紙デザインができました。

  • 企業支援にかけるシニアの情熱

    ( 2016.8.9 )
    著者:産業人OBネット会員
    企画編集:産業人OBネット事務局
    産業人OBネットの設立10周年記念誌として出版され、理事長以下20人の個人会員および5社の団体会員からの寄稿を掲載しています。
  • 手のひらの宇宙No.5 

    ( 2016.7.10 )
    24人の手のひらの宇宙・人  著 
    もくじ カバー表紙絵:冨田涼帆(中学3年のときの作品)
     
  • おぉ、丹波よ! TAMBA 

    ( 2016.3.26 )
    手のひらの宇宙BOOKs第8号が出ました。
    丹波市商工会/編  丹波新聞社/企画制作
  • 手のひらの宇宙 No.4 (自ろん公ろん無ろんVol.3 食と農と里山Vol. 3)

    ( 2015.10.4 )
    手のひらの宇宙BOOKsの第6号が出ました。
    平野智照 編  22の手のひらの宇宙・人 著
  • 問わずにはいられない  学校事故・事件の現場から

    ( 2015.10.4 )
    21の被害者家族 著
    田原 圭子 編

    「手のひらの宇宙BOOK 第5号」として9月25日に発行され、大きな反響を呼んでいます。
  • 手のひらの宇宙便りNo.1 (2015年5月18日)

    ( 2015.5.19 )
    手のひらの宇宙便りは、これまでの執筆者(現在100名ほど)にBCCメールで
    お送りするものです。
  • 手のひらの宇宙No.3  食と農と里山Vol.2  5月1日より発売

    ( 2015.5.1 )
    手のひらの宇宙BOOKsシリーズの第4号が出ました。第1号に続き田舎元気本舗が企画した「食と農と里山」をテーマに23人が執筆しています。

    とにかく面白いですよ。アマゾンでも購入できます。
    単行本(ソフトカバー)、248ページ。
    2015年5月1日 発行 定価(本体1200円+税)
    編集者 平野智照
    著者 23人の手のひらの宇宙・人
    発行所 あうん社
    企画  田舎元気本舗
    制作  丹波新聞社
  • 手のひらの宇宙BOOKs Q&A

    ( 2014.11.28 )
    手のひらの宇宙BOOKsは、この10月~11月に創刊ゼロ号(自ろん公ろん無ろんVOL.1)と、第2号(食と農と里山VOL.1)の2冊が発行となりました。
  • 緊急中止! 真砂秀朗 ネイティブフルートコンサートin Tanba 2014/11/23(日)

    ( 2014.11.7 )

    大変申し訳ありませんが、真砂さんの止むを得ない事情により中止となりました! 前売り券をお買いいただいた方には返金いたします。盛り上がりを見せていただけにほんとうに残念ですが、今は真砂さんの健康快復を祈るばかりです。平野

    15:30 開場 16:00~開演
    会場:桂谷寺(本堂)  兵庫県丹波市春日町野上野1019
    主催:あうん社  後援:田舎元気本舗
    前売り券2000円、当日券2500円。

  • 26の手のひらの宇宙・人 著

    ( 2014.10.24 )
    記念すべき第1号には26人の「手のひらの宇宙」が集った。ユニークで味のある話ばかりである。それぞれの視点や経験は異なっても、“食・農・里山 ”は切っても切れない一つのものであることがひしひしと伝わってくる。
  • 自ろん公ろん無ろんVol.1

    ( 2014.9.3 )
    手のひらの宇宙KOOKsシリーズ 創刊ゼロ号 2104年10月1日発行
    24の手のひらの宇宙・人 著
  • 「食・農・里山」をテーマに本を出します。 地球の隅々から執筆者募集中!

    ( 2014.5.21 )
    執筆者は20~25名、このテーマにふさわしい人の原稿を選んで、「手のひらの宇宙BOOKs」という1冊の単行本(200pほど)にまとめます。
  • 神保町のリアル古書店の“棚を見られる”サービス、背表紙ごとに購入ボタン

    ( 2014.5.2 )
    「棚!見れるジャン本!買えるジャン」では、神保町にある店舗の書棚を撮影。
  • なぜアメリカには出版不況はないのか?

    ( 2014.5.2 )
    アメリカ人は基本的に自分で自分をアピールしてナンボ、という個人成果主義の国であり、
  • 誰もが世界でたった一つの人生のストーリーを持っている。

    ( 2014.5.2 )
    私達は、FacebookやTwitterで毎日気軽に "今" のことを投稿するようになりました。
  • 紙の書籍を買うと電子書籍がもらえる、三省堂が「デジ本プラス」開始

    ( 2014.4.18 )
    株式会社三省堂書店は20日、紙版書籍の店頭購入者向けに、電子書籍ダウンロード用クーポンを
  • ネット化で「編集者」の黄金時代がやってくる

    ( 2014.3.4 )
    編集者とは、いわば、「横串係」です(これは、電通クリエーティブプロジェクトディレクターの倉成英俊さんによる表現)。
  • 米アマゾン選定「一生のうちに読むべき100冊」邦訳リスト

    ( 2014.2.24 )
    日本の作家は村上春樹の『ねじまき鳥クロニクル』一冊のみ。


  • 「青空文庫」が普通名詞化する未来に向けて

    ( 2014.1.24 )
    新たにパブリック・ドメイン入りした10人の著者
  • 一般人がプロ作家並みの印税収入

    ( 2014.1.24 )
    一昔前であれば、素人が本を出版して稼ぐなんてことは夢のまた夢だった。